「今,見ている星の光は、何千年、何万年前に光った光なのよ。」
美しい星々の多く・・・少なくとも、自分が生まれる前にすでに・・ずっと輝いていた光を見ています。
江戸時代の茶碗、鎌倉時代の茶碗も・・・と言われなければ・・
ただの汚い茶碗(^^;)
それこそ100円ショップの茶碗の方がはるかにかっこいい?
板チョコレートも同じ品番でありながら、1年に2~3回ほんのちょっぴり味を変えているそうです・・・
ラーメンもいっしょ・・・そのために試作品を160種類くらい変えるそうです。
しかも・・・お客さんがわからないくらいに変えるのが大切なそうです。
同じものを見ていても・・・見る人によって見え方が違うようです。
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